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いーはとーぶ・ミュージック・コミュニケーションズは続いています。

2000年から音楽の企画をして19年目。
すばらしい方々と出会い、そしていまでもそのみなさんとつながっていままたすこし違うステージですが、私がやりたいことにまた一歩一歩近づきながら音楽をテーマに毎日頭を動かしています。

フェイスブックがいまや主流になりましたね。
こちらでいろいろな活動を続けています。

ぜひいらしてください。

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《震災で消えた小さな命展》@クロステラス盛岡

震災絵展
動物絵展

クロステラス盛岡で、いま震災で亡くなったかわいいペットたちの絵を展示しています。
この企画を、始めたイラストレーターのうささん。

全国で展示会をしています。

ぜひお近くの方は足を運んでみてください。

当日のことを思うと、涙があふれます。

大きな命、小さな命、建物、草や木、・・・・。


たくさんの命が天国へ行きました。



あの日を忘れないで。


まだまだ支援の輪は広がります。

会場:クロステラス盛岡→HP 

震災は、まだまだ続いています。

・・・私たちの意識の中で、3・11大震災、が早くも風化しはじめているのではないか。不理解、偏見、差別・・・等々が意識の中で固定化しはじめてはいけない。と自らに語りかけている。

あんなに、甚大な被害なのに、人はすぐに忘れてしまう動物なのか・・。

大津波の動画は、ゲームでもなく、合成でもなく、真実です。

ひどい写真も、平気でネットに流れています。


東北にいて、わたしは内陸で被災。被害は少ないけどありました。仕事も2ヶ月弱、なくなって・・
それだけでも、本当に大変なことだったのに、被災地の方々は、いまもなお苦痛の毎日を過ごしておられます。

いわての現状は、「ボランティアがも一時期の20%に激減」したこと。
厳しい寒さ、雪が降ると峠を越す人も減ります。身の危険もあるからです。
でも、まだまだ支援が必要なんです。

冒頭の文は、毎週日曜日NHK仙台が放送している被災地からの声みなさんからのメールのコーナーから抜粋しました。

毎週私も欠かさずこの番組を見ています。

仙台のキャスター「津田アナウンサー」さんが毎回とてもいい取材とコメントを残しています。

震災前から、世界情勢も悪化、日本も不況、学生も就職難、いろいろなことで世界は揺れ動いていました。そこの加えてのこの大震災。

地震・津波・原発・・・


めちゃくちゃになりました。大好きな東北。美しい東北。大事なふるさと。



いまでも、被災した町には、信号もなく、電気もなく、夜にボランティアで行くと、心が痛くて涙が出てきます。


春が過ぎ、夏が過ぎ、秋が過ぎ・・・


そして東北には、極寒の冬が来ます。わたしはこの冬を乗り越えられるかとても心配です。


まだまだきるもの、食べるもの、生活費、医療費、まだまだ足りません。

足りていないのです。


どうか、みなさま、心に毎日とめて、被災地応援をつづけてください。


来週からぜひNHKの日曜8時からの被災地の番組を見て欲しいです。いまも生の声を届けてくださっています。


みんなのできることで、ぜひなにかで支援してほしい。

国はもっと真剣にこの復興に取り組むべきと私は思います。





音楽はどんなときも

生きている喜びと、自分が自分であることを感じることが出来る時間を作ることが出来るすばらしい地球の宝物です。

震災からもうそろそろ9ヶ月目。



震災後、山のつつじは咲くのをわすれました。

桜は、秋なのに、花をつけました。


山の水はにごり、温泉の泉質も乱れ、人々も眠れなくなりました。



ここは、いーはとーぶだから。みんなここを守るために一生懸命生きる。

ここは、縄文の地だから。すべてのものに感謝をして生きている。



恐ろしいものも、美しいものも、この現実を受け止め、私たちは、新しい道のりを生きていく。



ありがとう、みんな。

来てくれてありがとう。



いつもとおなじ素敵な音楽で、人々を癒してください。


11月、仲間たちが、被災地を訪ねます。


そこで出逢った人たちは、きっとなにかが生れることを予感するでしょう。



友よ、ありがとう。


こんなとき、遠くここまできてくれてありがとう。


アイリッシュ音楽/ハンズ・アラキさん

フラメンコギター/伊藤芳輝さん

尺八/ブルース・ヒューバナーさん



そして、これからも、たくさんのアーティストさんが、応援に来てくださる予定です。


ありがとう。ほんとうにありがとう。


わたしたちは、幸せです。

永遠に・・

永遠に

今夜も地震でした。
地球が動き続けていて、東北の人たちは今日も、安堵の日々は遠し・・・

被災地の応援に足を運ぶたび、1人の力は何処までも小さくて、目の前にいる人のことを救うことも出来ず・・

でも、やはり現実がそこにあって、失くしたものが多すぎて、多すぎて・・



心が苦しいです。

神様、どうか、東北のすばらしい人、歴史、生まれ来るものすべて、奪わないでください。
いままで大事に大事に、培ってきたもの、失ったことの重さは計り知れません。

被災地の人たちが、たくさん我慢していること、悲しみも、苦しみも、心にじっと我慢してそこにいること・・
永遠に、永遠に、日本人は、思いを届けていかなければなりません。

被災した場所には・・時の流れに、夏の暑さに、水の恵に・・

緑の草が生え広がっていました。

大自然の脅威から大自然の普遍・・
緑の色がこれほど悲しい色に見えた日はありませんでした。


亡くしたものはどうやっても帰ってこない、悲しすぎて心が張り裂けそうになる。
でも、ただただ祈るしかなくて・・・。

3月11日から、それぞれがそれぞれの日々をいま一生懸命生きています。
何をどうしていいかわからない毎日です。

でも、どうにか食べて、どうにか生活して、どうにか眠りについて、
朝が来て、夏が来て・・・



  会いたくてあえない夜
    思いを空に広げて
       飛んでいくよそばにいるよ
          同じ気持ちでいるなら・・


   貴方の風になって、すべてを包んであげたい

      遠くはるか遠く、それは永遠に・・届くよ・・・



今夜は、ゴスペラーズの歌を聴いています。


東方神起とゴスペラーズが歌う≪永遠に≫
ゴスペラーズのやさしさが、東方神起に伝わっていますね。歌うことは祈ることだと思いました。

この世界は、本物の愛に包まれようとしています。

あなたが、あなたであることを大切に。
あなたが、あなたのやりたいことを知り、出来ることを知り

この大震災の地に立ち、本物の愛で包んでいってください。



月が今日はなま暖かい色をしていました。
天変地異の地球。これ以上悲しみを起こさないでと

旧の七夕の日に・・・空を仰ぎ祈る。

あの人も、この人も、みんな来県ありがとう。

今日の、ニュースに、坂本龍一さんの顔が出てきて、え??え・・????!!!え?岩手に?木も植えている!!

っとよくよくみたら

テロップが

音楽家「坂本龍一」さん?!

となっていて、団体が環境団体の名前で被災地を訪れているのでした。

坂本龍一教授さま。

一世を風靡した、あのYMO.

戦場のメリークリスマス。

ジブリもなにもいろいろの坂本龍一さん。



わたしは、100万人のキャンドルナイトをやっている。キャンドルナイトコンサートも、数えて11回を超えた。


その呼びかけ人が、坂本龍一さんや、環境団体などのみなさん。

代表の辻先生を今年は御呼びしたいと考えているし、実は坂本さんもいつかキャンドルナイトコンサートをお願いししようかなって思っていたところでした。今年できればいいけれど・・。
でもあせらず・・、いつかは必ず坂本龍一さんの戦場のメーリークリスマスを生でお聞きしたい・・。

坂本さんの奥様だった矢野彰子さんの、岩手コンサートをし前面バックアップしたときは感動だったなあ。奥様もYMOで華麗なるシンセを弾いていたっけ。


そんな、音楽家の坂本さんが、木の家の関連で岩手に来ていたなんて。(^;^)


ぜひ、岩手でコンサート開催して欲しい。



音楽家の方々は、いま本当の姿を現すときです。


震災の大きな大きな悲しみの上に。音楽という癒しのシャワーを・・

音楽を聴いているときは脳がとてもいい動きをします。
体を休め、整えてくれ、苦しいことを少し忘れ、痛みもやわらげてくれ、好きな音楽心地よい音楽や音色を聞いているとなにか未来の道が開いてきたこと・・

病院やホスピスやデイサービス、障害児施設などで、たくさんコンサートをしてきて、そういう効果が確実にあることを知っています。



だから「音楽家」なのだから・・・・。
なにかが素敵な音色で楽になったら・・。音楽を奏でる、奏でられるひとたちの使命だから・・・。



こんなときに活躍しなければ、なんのために音楽をしてきたか分かりませんよ~。
貴方は、この世に、ミュージシャンとして、アーティストとして魂をおろしていただいたのだから。

なにも、震災だからとがんばることではなく、いままで永い間積み重ねてきた自分の音楽をいつもどおり、普通に、そして自分がほんとうにリラックスして心地よく奏でることが、その先にある人を癒していくことになるのですから。
^;^

風のように、、せせらぎのように・・暖かく降り注ぐ光のように・・。
自分が楽器になって、気持ちよく奏でてください。



いまこそ・・人々を癒し、元気にしてください。

みなさんのご来県を心より御待ちしております。
ありがとうございます。感謝でいっぱいです。


坂本さんのキャンドルナイト

坂本さんたちの震災プロジェクト

みんな、それぞれの思いでがんばってる。ありがとう。

感謝



すこし休んで・・

3ヶ月も、ずっとずっとがんばってきましたよね。

特に、がんばってしまった人は、休みましょう。

もしなにかで詰まってきているときは、人に合わず、すこし自分をほっとできるところにおいてやってください。

これからもずっとずっと長い道のりです。

みんなの少しずつの力が確実に必要だから。

被災者の方々も、いまはすこし「人」に疲れているときでもありますから、1人になってゆっくりする時間もとても大事です。

いろいろなことを思い出したりすると思いますが、自分のなかで消化していく大事な時間です。

押したり、ひいたり・・自分の心の、体のペースでこのときを過ごしましょう。


ひとりひとりの体調が心配です。

つながる「想い」復興に向けて

先日、わたしがお手伝いしている会社の取り組みで、IMCの仲間たちがお手伝いに行く機会がありました。
私の仲間たちは、震災の前にもあとにも、変わりなく、常にボランティア活動をしている方々です。

震災の傷を負った人々の前に立つときに、いろいろな大事な【想い】を共有できる仲間たちです。

今回は初めての被災地支援とういうことでしたのでお願いするときも、コンセプトをお知らせし、
十分に事前準備をして当日を迎えていただきました。

わたしは病院の仕事があり、同行できませんでしたが、アイリッシュの音楽と、手作りのまわり灯篭
の制作体験は、とても好評だったと聞き、ほっとしました。

参加されたみなさんのご協力のおかげでした。

アンプラグドのコンサートですから、ギターとアイリッシュフルート。
お買い物をしながらお客様が足を止めて聞いてくださったり、BGMとして聞いてくださったり、
場が和んだと担当の方から聞きました。
ギターの方は仙台から遠いところご協力いただきました。
感謝です。

当日仙台駅で被災して、ご本人もご親戚の方をなくされた悲しみと、それを乗り越えることと、いろいろな
想いで、この企画に参加してくださったのでした。

心からの想いを、何度も、メールで確認しあい、当日の大事な仕事をしてくださった音楽家のお二人に
感謝です。秋ごろに、クロステラスにてコンサートを行います。アイリッシュのサウンドは日本の
民族音楽にも通じる大自然のいぶきをかんじる音楽です。


そして、もうお一方は、町家「ぴっぴ」の吉田様ご一行様。
ミーティングで、何度もミーティングをしました。
以前、避難所で【ろうそくや、アロマのお香などは、いろいろ思い出すので今まだ出来ません」との
話を聞いたことがあり、それもお伝えしておきました。
もし状況が難しいなら無理には提供しないことも打ち合わせしました。

いま3ヶ月が経ち、皆さんの心はまだまだ癒えませんが、素敵なやさしい色合いの回り灯篭は仮設住宅の
高齢者の方々に大変好評だったとのこと。
みなさんで絵付けをして、20個準備してくださった、灯篭はすぐにみなさんのおうちへをお供した
とのことです。

おばあちゃんたちは孫に持っていったのでしょうか・・・
家で静かにまわしてくださったのでしょうか。。

「お盆にこれ、まわすよ」と微笑でもち帰った方・・・。



心を痛くしながら・・・、みな被災地支援をしています。


イベントには、お互いに相手があり、提供するほうも、受けるほうも、そして
なにかで間に入る人も、すべてが確認をしあい、リスクがないとしたときに、行っていくものです。

わたしたちは、いつも人々にやさしい空気や、水や、風のようなイベントをしていきたいと想います。

求められるところに、求められたものを。人間が試されるときです。

想いを同じであることを確認し、その先に暖かい場が生れるように。


被災地支援は、人の【愛】がある限りこれからも続いていきます。


本物の愛が、たくさんの元気につながっていきます。


いろいろなことを考えた今日の一日でした。




大震災のときに、ラジオから流れる音楽にとても元気付けられた・・(中学校1年生女子)
悲しいことがたくさんあっても、大好きな音楽を聴くと少しの間だけど・・癒された。(40代女性)
祭りの音が聞きたい。復興したら祭りをやるんだ(漁師の方)


音楽は、神様が与えてくれたすばらしい心の薬。



猛暑が来ないことを祈る夏です。


100日の時が過ぎ・・・

今日は、それぞれの場所で仏教で言う【百か日法要】の日です。

盛岡でも、大きな法要が行われます。市民の方々も参加できます。
東日本大震災 追悼・復興祈願法要
盛岡市名須川町 報恩寺 14時から
宗派を超えて、盛岡市仏教会の僧侶が集まります。

心の中で祈ることも立派な供養です。心静かに、祈りましょう。

まだまだ大きな被害のところや、原発、そして仮設住宅での問題やいろいろ先が見えない状況ですが、ひとりひとりの支援が必ず実を結んでいきます。

みなさんもぜひ自分の周りで無理なくできる支援で長く支えていきましょう。
最後の一人が日常を取り戻すまで・・

さて、私が出来ることはコンサートです。
最近は、かなり要請が増えてきています。

そしてイベントしたいがスタッフがいなくて・・という場合もお手伝いできるようになりました。

できることでお手伝い。

それが一番双方にとっていいことだと思っています。


音楽は、悲しい時、つらいとき、明日が見えないとき・・

つらい時間をふと忘れさせてくれます。


体に、心に、負担のない、普段使いの音楽会を開催していきたいと思っています。


IMCは参加できる演奏者の方々を募集中です。

ぜひ、お問い合わせくださいね。御待ちしております。


そして・・・
この震災にあたり、いろいろな思いをしながら、がんばってくださっているボランティアの皆様へ・・
敬意を表します。

カーペンターズ「When You've Got What It Takes」

やるだけのことをすれば、何も隠すことはないわ
だって果てしない思い入れを・・大きな誇りがあるじゃない
あなたはやったのよ本当に出来たのよ

自分が誰なのかを知れば 心のままに生きられる
自分のありったけをささげるのはいいこと

それだけの物を持っているんだもの
そして、それだけ手にしているなら

それを出しましょう。それを見せましょう。
心の中にそれを持っていることをみんなに知ってもらいましょう。

素敵な明日のようにそれを輝かせましょうよ
あなたがそうすればまたあの感覚が蘇ってくるわ

すごい違いが生れるわ やるだけのことをすれば
すごい違いがでるものよ あなたがそれをわかればね

自分の心が確かならば それをささげること
だって愛は希望の約束
毎日心に抱いていくものだと・・ 

分かっているでしょう?
それが分かったならば

きっと信じられるようになる
人生はタダ何気なく生きているのではなくて
生きていることがすばらしいときっと感じる・・

そうそれを感じるなら・・。


毎日 心に愛を






一番悲しかった事実

医療従事者として、今回の一連の≪被災地の慰問演奏≫について、思うところを書きます。

わたしのところに、「被災地にいって、演奏をしたいと思うのだが・・、とても行ってはいけないような気がする。」

IMCの、仲間たちは、普段から病院や、障害児施設など、とてもデリケートな場所でのコンサートを真摯にやっている人たちですから、やはりそういう話になりました。

わたしは、今回、いろいろなブログを見て、とても心が苦しくてどうしようもありませでした。

被災地で、それも、彼らたちにとっては、≪寝る場所≫であり、≪リビング≫であり、プライベートな場所であるところで、どういう許可か分かりませんが、機材を持ち込み、大きな音を出して、音楽活動をやっている人たち・・・

そして、さらに、≪涙を誘うような歌≫で被災者の方々の心をまた津波の恐怖、家族や友人を失った悲しさから呼び起こしてしまっている・・。

そして、さらに、個人のカメラで避難の方々を写してそれも流している。


とてもとても、苦しくて、どうしてやってしまったの・・・と絶句しました。


ここで深くコメントすることは避けますが・・。


避難所は、、特に寝る場所は、彼らが唯一休む場所です。それも、その場所は、毎日津波や地震の再来の恐怖で眠れなくて昼は転寝をする時間でもあるのです。

ひとそれぞれ、感覚は違うと思うのですが、わたしは、とてもそこで音楽活動は出来ません。入ることすら遠慮します。元気でいる人たちでも、やはり入院していることと同じくらい心のダメージがある人たちです。



常に、相手の立場に立ってみる。


一番大事なことです。


マスコミもひどい取材が山ほどありましたよね。わたしはだんだん、ひどい取材をしているワイドショーは見ないことにしました。


私の友人、プロのミュージシャンが福島のお世話になっているところの避難所に行ったのだそうです。でも、楽器は持っていったものの、とてもそこでは、「演奏できる場所ではなかった」と。
心が痛くて、それどころじゃないとつらそうに話をしていました。


わたしの知り合いたちは、この震災における慰問演奏活動をかなり慎重に進めていました。


音楽は癒しになります。

でも、≪求められたところで演奏する≫≪被災者がその場を選んで座れる場所で演奏する≫

これ以外は、相手にとってどうでしょうか・・・。

行動のまえに今一度考えてみることは大事です。


わたしは、いま、内陸にある避難所のボランティアナースをしていますが、非難している体育館では、やはり入るのも遠慮する場所、休ませてあげたい大事な場所でした。



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